スマホと連動AR地球儀どれがおすすめ?価格や口コミ比較

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こんにちは。今回はAR地球儀をご紹介しようと思います。

比較する地球儀は3つ。Shifu Orboot(シーフオーブート)地球儀、ARしゃべる地球儀、そしてほぼ日のアースボールです。

記事中に出てくる球径や地勢図・行政図などの地図のタイプの用語に関してはこちらの記事をご覧ください。

2022年しゃべる地球儀おすすめ8選比較.レビューや口コミ,購入時のポイントも
2022年におすすめのしゃべる地球儀を8種類ご紹介しています。メーカー、価格、サイズ、情報量などそれぞれに特徴があるのでまとめました。最適な商品を選ぶお手伝いができればと思います。

Shifu Orboot(シーフオーブート)地球儀

米国のスタンフォード大学とインド工科大学の卒業生が創った革新的なAR地球儀Shifu Orboot

価格約9,800円
対象年齢6歳以上
球径約27cm
サイズ・重量(縦)19×(横)19×(高さ)32cm 約1.2kg
商品内容地球儀・スタンプ・ステッカー・パスポート・ガイドブック
(スマホやタブレットは含まれません。)
  • タブレットをかざすと動物や建物などが3Dで飛び出します
  • 3Dの映像をタッチするとアプリと連動した様々な情報が表示されます
  • 音声での説明もあり英語と日本語に対応。英語学習にもおすすめ
  • 国境も国名も書かれていない新しいタイプの地球儀

Shifu Orboot地球儀の口コミ・評判

楽天市場の口コミを参考にさせていただいています。

毎日アプリを開いて1人でずっと遊んでいます。

お友達のお子さんにもプレゼントしたいです。

使っているタブレットがアプリに対応してなかったのが残念でした。

実際に商品を購入された方のレビューも大変参考になります。各ショッピングサイトの購入者レビューページにジャンプします↓

ARしゃべる地球儀

球径と地図タイプで10通りのなかから自分にあった1つを選べるオーダーメイド感覚のAR地球儀

価格約5,000円~15,000円(地球儀のサイズによる)
球径13cm,13cm時計付き,20cm,25cm,30cmの5種類から選べる
回転タイプ30cmのみ全回転
サイズ<球径20cm>29×21×20cm
<球径25cm>34×26×25cm
ARコンテンツ科学技術、建築物ほか11種類
  • 球径以外にも行政図タイプ、地勢図タイプから選べる
  • 地名、名称は英語音声付き
  • リチウムイオン電池内蔵LEDライト付き。コードレスで置き場所自由

ARしゃべる地球儀の口コミ・評判

Amazonの口コミを参考にさせていただいています。

LEDライトは不要だと思っていたけれど地球儀を見るときにライトを点灯するととっても見やすいです。

近年首都が変更した国もしっかり更新されていたり、よく回転したりと予想以上に満足でした。

データを追加できるとなお良いです。

ほぼ日のアースボール

軸がなくボールみたい。丸くて軽くて柔らかい地球儀

価格約6,050円
球径約27cm
重量80g
地図タイプ地勢図タイプ
コンテンツ世界の国々、昼の地球・夜の地球など20種類
これからも増えていく予定
  • 専用アプリをインストールしたスマホやタブレットをかざすと世界各国の写真や動画・テキストなどにアクセスすることができます

ほぼ日のアースボールの口コミ・評判

Amazonの口コミを参考にさせていただいています。

国旗や地形スマホとの連動など楽しい。

思っていたよりしっかりしている。付属のアプリもいろいろあって楽しい。

空気が抜けるようになってしまった。

その他の種類の地球儀もご覧になってみたい方は以下の記事を参考にしてください。しゃべる地球儀、全回転する地球儀などいろいろあります。

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